与太話はこの辺にして推しに幸あれ

時間は限られる

かなしいことがありました。

かなしいこと、ちいさいおおきいそれぞれたくさんあります。

そのなかでも、誰かの死は大きなかなしみです。家族、近しい友人知人、例えば推しにだっていずれ死は訪れます。

そのいずれはいつかわからないけれど。

老いていくのが当たり前のように、日々過ごしているのはとても奇跡的なことだと、改めて思ったので。

もっとあなたのつくるものを観ていたかったって、当たり前なんてないんだね。

大好きな人や物事には最大限の愛を。

限りある時のなかで、限りない愛をあなたに、そんな気持ちで(ただし、一方的に)

一方的でも惜しみない愛を推しに向け続けられたらいいな。

 

Mさん、あなたの関わる舞台は楽しかった。どうぞやすらかに。