与太話はこの辺にして推しに幸あれ

現場と現場のスキマ時間

雑記、スキマ時間の有効活用。

マチソワのあいだ、あるいは幕間で。

わたしは隙あらば茶が飲みたい。

茶飲み友達募集中です。

…っていう茶飲み友達なる冗談はさておき。

本当にちょいちょい茶ァしばく。マチソワで違う芝居を観るときも、同じ演目でマチソワで入るときも。

芝居見てるとき以外はだいたい茶を飲みたい。なにせ座って茶が飲みたい。

美味しいお茶ならなお良いです。

フル活用されなさすぎのスキマ時間、ぼんやりするのがたのしい。

手紙書いたりもするけど。

贅沢な時間だなー、あはは。

 

と申しますか、お前ー!(誰)

ちょっとちょっとちょっとーーーーー!

伊礼くんエンジニアなんです???

は?

はぁ?

え、義久くんも同じくエンジニアされるんですか?

あ、あ、あー。

はい。

すごくみたいです……。

とてもとてもとてもみたいよーーー!というか、クリス海宝くんなんです?あれ?小野田くんもいるじゃないですか。

なんだこれ、なんだこれ、なんだこれーーー!

なにごとなんです。

流れ的には自然なことかもだけど。

いやー、すげーな。

あ、サイゴンのはなしだよ。

みなさま御出演決定おめでとうございます。

 

来年もあの界隈の若手好きなミュクラさんたち(若手の定義とは  #とは……)もはや盛りだくさんすぎてしぬんじゃないかな……。

 

他人事のように言ったり思ったりしていますが、界隈の賑わいは他人事ならず自分事です。

覚悟が必要。

こわ。

 

さて、話題は明後日に。

わたしは元より芝居好きなのですが自分は舞台おたくとかミュージカルおたくの部類ではないなーって、薄らおもっている。ひらたくいうと、そのジャンルすべてを網羅したいおたくではないってだけなんだけど。

 

広く深くは掘り下げはしない。

狭く深く掘り下げたい感じはある。

 

確かに演劇好きではあるがピンスポすぎて演劇語っちゃダメなんでない?みたいな負い目が……あるような、ないような。そもそも素人だし偉そうなこと語っちゃダメ?そんなレベルというか、そもそも語る土俵にいないとか。

 

狭く深く。

狭くちょっとだけ深く……かも。

わたしは残念ながらあたまがよくないので、広く深くもできないし、狭く深くだってとても難しいけと、深く深く潜りたい推しのこと知らない顔を知りたい(演技的な意味で)

 

通うけれど、本数結構見るけれど。

その範囲は極めて狭い。

観るきっかけは、キーとなるものはとても限定的で、

推し、

……であることが多い。

 

キーになる推しは俳優だけでなく、戯曲そのものであったり、演出家、脚本家、作曲家であったりもするよ。

 

その、特に気に入っている何かが入っているモノを繰り返して観たい傾向があるので、わたしは真の意味では演劇ファン足りえないのかなあ……と、ひとりでにしょんぼり考えることもあります。

その反面、好きは好きでいいんじゃない?と、思う気持ちもある。

楽しみ方は十人十色。好きのあり方は人それぞれなので、どれが正しいのですとは言い難い。

わたしの楽しみ方は、基本が(推し一極集中)です。界隈ではふつーーーの観劇方法かもしれないけれど、あまり観劇と俳優界隈に親しみのない他者から見たら、雰囲気からして異様なんだろうなとも思います。まあ、他者の目とかどーでもいいんだけどさ。

わたしは推しが見たい。

推しの演技が観たい。

芝居が見たい理由なんて、それ以上でもそれ以下でもなく。

ひたすらそれ。

それでいいか。

 

6月も終わりが見えてきて、今月の総まとめがしたいけれどまた今度。まあね、今月は主にだいたいどゅわーーーっと黒白色の1ヶ月。

そんなこんなで推しの芝居の東京千秋楽が終わりました。

もっと観たい欲がすごい。

最後の最後のカテコで本当ににっこりした笑顔が見られた気がする。笑顔を見せてくれるのは嬉しい。笑顔で東京千秋楽を迎えるところが見られて幸せだった。

推しの笑顔は眩しいな。

控えめにいって役抜けたら、表情つくらなくていいんだよ。本当に遠慮せず屈託なく笑うほうがいい。あなたの笑顔は人を幸せにする。それはそれで美しかよ。

もっと浴びたい推しの演技。

地方公演も全部は行けないけれど、本当に本当に楽しみです。劇場が違うと見え方もガラッと変わるので。

まずは週末。

 

わたしは、地方でも空気読まずに茶ァしばきたおしたい。あと、ひとつ前の記事は取り乱しすぎなので消しといたし。