与太話はこの辺にして推しに幸あれ

オタクとして名前が無い

雑記だよ。とてもどーでもいい話ね。

 

オタクはオタクだよ!

名前なんていらないんだぜ!終了!

 

…ってしたいところだけれどね。

ファンとか、オタクとか。

ひとくくりに語るとしても人それぞれじゃないですか。推しスタンスもいろいろだし。

あ、答えがでてます。

 

ただ、推し活やら推し事などと言われる行動を説明する便利な言葉が欲しいわ、と。

 

何を考えているんだ暇か。

 

いや暇じゃないんだけどさ。

オタ活いろいろです。

オタクと言っても種類があり。

オタクの中に俳優オタクがあり、俳優オタクの中にそれぞれのオタクがいて、それぞれのオタクの中にそれぞれの状態があり、それぞれの状態のなかに更にそれぞれの状態があり、ひとつひとつを細分化していくと、状態の説明はとりあえず出来る訳ですが。

 

その細分化したカテゴリのなか、最前ガッツだとか、リアコだとか、DDだとか、そこそこ名前の付けられる部類に入る方もいる。そうね、その人の行動に合わせて多少は名付けようがあると思えるし、極端にわかりやすい行動指針とそれに伴う行動があるならば、わたしはこんなオタクやぞ?と思いようもあり、それなりの説明もできそ。

でもわたし自身にはそれないよ。

要するに中途半端なオタクなんだよね。

オタクには違いないが「こういう有様である」という状態を示す言葉がない……という感じ。

 

まあ、そんなんどーでもいいじゃん、普通に推しのオタクです……って言っておけばいいでしょって思うけど、でもさ、やっぱ贔屓にしてる子に対する推し方って人それぞれだし、どうしても差があるじゃん?

その差がね?

上手く言えないわけ。

いやね、そもそも普通ってなんだ?!

なんなんだぜ……。

わからんな、わからん。

結局、言葉遊びをしただけだよ。

 

今日もわたしは推し大好き〜。

終わり。