与太話はこの辺にして推しに幸あれ

観られることは当たり前じゃないなって

芝居がね。

観られることは奇跡くらいの気持ちが必要。

 

いろいろと制約のある昨今です。

作り手側がどんなに対策をして努力していても、客席側がどんなに気をつけて対応しようとしていても、そうなる時はなるんだなって、あらためて。

 

ついこの間も、わたし自身にこのタイミングでまさかの払い戻し……!があった訳ですが(手持ちが払い戻されたJBコン……)大きいコンテンツだろうと小さいコンテンツだろうと、やっぱり明日は我が身かと。いつも怖いなと思っている。払い戻しは虚しい。

 

この先もわからないよね。

どうなるか。

どの興行がどんな風になるのか。

わからないから観られるものは大事に大事に観たいな。誰しも思うだろうけれど、努力して入手したチケット分は出来る限り劇場で着席して観たいじゃない?

観たいよね。

それで、どの演目も千穐楽まで誰一人かけることなく、一公演も休演や中止がなく恙無く続いて欲しい。

でも、そう思うことすら贅沢?

みたいなことすら思ったり思わなかったり。

いや、そんなわけないじゃん。

そんなわけないんだけど。

 

兎にも角にもわたし自身何がなんでも健康でいたいし、推しや推しの周辺の方々に、もれなく健康でいて欲しいな。

健康でいてねって。

推しお元気でいてください。

 

今の今、たいへんな界隈の皆さんやファンの方も、やっぱ健康第一よね。早く、推しさんたちと再会出来るといいですね(興行的には再開かな)

 

今は、そんな気持ちです。